ドタバタだった年末年始 父親の入院 母親の介護 ①

ドタバタだった年末年始

 

父親が26日に入院

兄に母親の状態をみてきてと伝える

兄はいつもの感じで嫁と子供をつれて実家に里帰り

全く危機感なし

31日に母親のことを今後どうするか

母親と兄と自分とで話し合おう(外部の支援を入れる等、母親を納得させる)と思っていたが、その日も家族で実家に来るという兄

今の状況を、母親の性格を全く理解していない、理解しようとしていない兄に自分がぶちぎれる。

多分車で実家から帰っているときの電話でぶちぎれたのでスピーカーホンであっちの家族が全員聞いている状況で

『おまえ何しにいったんだよ!ばか!母親の状況ちゃんとみたのかよ!ばーか!』

『おまえ母親がいつ風呂にはいったか知ってんのか!バーカ!』

『孫の前で母親が本音で話せるわけねーだろ!ばーーーか!』

『31日は俺はいかないので、母親のことはあとはよろしく。』

と電話をきる。

その後何度か電話があったが、

『お前がやってみろ!バーカ!今後どうすか考えてみろ!バーカ!』

と完全にぶちぎれる自分。

 

完全な兄弟喧嘩勃発!

 

奥様が冷静になぜ自分が怒っているのか、母親の今の状況を

兄嫁に説明してくれて

12月29日、30日

と兄だけで実家に泊り、母親の状況をわかってもらうことに。

また

外部の支援を入れること、もしくは施設にはいることもあり得る

ということを

を母親に話をしてもらうことになる。

 

疲れる。

マジで疲れる。